株式会社かいごデザイン

市川市で介護のことなら

ハッピーニューライフ市川北方のお食事とイベント

美味しい食事が介護の基本

ハッピーニューライフでは、「美味しい食事が介護の基本」と考えています。

美味しい御飯を食べる
→御飯を食べたので、元気に活動できる。
→沢山活動するので、夜にしっかり眠れる。
→朝お腹がすいて起床し、しっかり朝食を取れる。
→日中元気に活動する。
→→ 美味しく御飯を食べる
のように良い循環で入居者の方の生活が改善されていきます。
ご家族やケアマネジャーの方からも、「ハッピーのご飯は美味しい!」と仰って頂いております。
高齢者にとって、毎日の食事は貴重な楽しみの一つです。
「生きてて良かった!」と思っていただけるような食事作りを目指しています。

おせちの写真

楽しく長生き〜生活の質の向上を目指して

病院は病気を治療する一時的な場所ですが、
老人ホームは恒常的に生活し、暮らすところです。
終の棲家といっていいと思います。
わたしたちは入居者様の「暮らし」を背負っています。
つまり、食事や入浴、排泄といった、「基本の介護」だけでなく、
初詣をしたり、花見をしたり、盆踊りをしたりといった「楽しさ」も
提供すべきだと考えております。
一般にヘルパーは、どうしても「基本の介護」に追われ、
入居者の方とおしゃべりをしたり、
歌を歌ったりということが後回しに なってしまいがちです。
しかし、ハッピーニューライフでは、
出来るだけ毎日入居者の方に楽しく暮らしていただけるように
「基本の介護」はもちろんのこと、調理スタッフも含めた職員一同、
笑いの絶えないホームを目指しています。
職員はみな明るいです!
見学者さんからは介護のイメージが変わった!と言われています。なんちゃって苺狩りの写真「なんちゃって苺狩り」です。

自社職員による手作りの食事

調理風景ハッピーニューライフでは、栄養士の指導のもと、美味しい食事作りにこだわっています。

1. 冷凍食品や化学調味料は可能な限り使わない。
2. 旬の食材で、旬のお料理をお出しして季節感を感じて頂く。
3. 極端な薄味にはせず、美味しく食事を取って頂く。
4. 入居者の方と職員が同じものを一緒にいただく。
5. 終末期には医師の了解のもと、ご希望があれば好きな物を召しあがって頂く。(生ききる支援)

これらの方針の下、食事作りも外注は一際せずに、自社の職員で食事作りを行っています。
美味しい食事には定評があります。
『日本一美味しいのでは!?』と評判です。
ぜひご見学の際にはご試食下さい。

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